「古流」の意味

「古流」(こりゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉古流
読み方こりゅう
意味

1番昔の流儀。

2番茶道で、千利休(せんのりきゅう)が始めた方法をそのまま受け継いでいる流派。

3番生け花で、宝暦・明和の頃に起こった流派。

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「古流」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み コ
訓読み ふる(い) / ふる(す) / いにしえ
意味 ふるい。昔の。ふるめかしい / いにしえ。昔。過去 など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 10画
音読み リュウ / ル
訓読み なが(す) / なが(れる)
意味 ながす。ながれる。水がながれる。ただよう。さまよう など
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