「蹴爪」の意味

「蹴爪」(けづめ)の意味・読み方を解説します。

言葉蹴爪
読み方けづめ
意味

1番雉や鶏など雄の足の後ろ側にある突起物。攻撃や防御を行う時に使う。

2番牛や馬などの足の後ろにあり、地面に触れない小さな指。

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「蹴爪」で使われている漢字

部首 足部(足:あしへん)
画数 19画
音読み シュウ / シュク
訓読み け(る)
意味 ける。足でけとばす / ふむ。ふみつける / つつしむ。顔色をかえる など
部首 爪部(爪:つめ・のつ)
画数 4画
音読み ソウ
訓読み つま / つめ
意味 つめ。手足のつめ。また、つめのような形をしたもの / かく。つめでひっかく など
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