「依存」の意味・対義語

「依存」(いぞん・いそん)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉依存
読み方いぞん・いそん
意味

自分以外の人や物に頼ることによって、生活・存在を成り立たせること。

用例「共依存」「依存症」「依存関係」
活用「―する」
例文「親会社の力に依存する」

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「依存」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「依存」の関連語・連想語

あてにすること

依頼・ 頼み・ 頼る・ 頼む・ 当て・ 心頼み・ 縋る・ 信頼・ 期待・ 当て込む・ 見込む

「依存」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 8画
音読み イ / エ
訓読み よ(る)
意味 よる。よりかかる。もたれかかる / よる。たよる。たよりにする / よる。したがう など
部首 子部(子:こ・こども)
画数 6画
音読み ソン / ゾン
訓読み あ(る) / たも(つ) / と(う) / ながら(える)
意味 ある。いる。存在する / とう。安否を問う。見舞う。なぐさめる など
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