「け」から始まる言葉 34ページ目
「け」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
堅忍(けんにん)
困難や辛いことをじっと我慢して耐え忍ぶこと。
兼任(けんにん)
二つ以上の職務や役職を同時に受け持つこと。また、そのような状態。兼務。
現認(げんにん)
現任(げんにん)
建仁寺垣(けんにんじがき)
懸念(けんねん)
権能(けんのう)
権利を主張し、それを行使することが認められている能力。また、そのような法的または社会的な力や権限のこと。
献納(けんのう)
神仏や国家、公共団体などに対して、金品を差し出すこと。献上すること。
玄翁(げんのう)
鉄製の大きな槌(つち)。主に建築や大工仕事で使用される。玄翁和尚が殺生石を砕いたとされる故事に由来する。
玄能(げんのう)
鉄製の大きな槌(つち)。主に建築や大工仕事で使用される。玄翁和尚が殺生石を砕いたとされる故事に由来する。
げんのしょうこ(げんのしょうこ)
剣呑(けんのん)
危険であること。危ないこと。また、そのような不穏な様子や状況。
険呑(けんのん)
危険であること。危ないこと。また、そのような不穏な様子や状況。
険難(けんのん)
危険であること。危ないこと。また、そのような不穏な様子や状況。
犬馬(けんば)
犬と馬。また、それらのように使われる存在という意味から、自分をへりくだって表現する際に用いられる言葉。
検波(けんぱ)
現場(げんば)
懸旆(けんぱい)
垂れ下がって風に揺れる旗。心が揺れ動くことのたとえ。
勧盃(けんぱい)
献杯(けんぱい)
相手に杯を差し出すこと。敬意を表したり、故人を弔ったりするために行われる儀礼で、特に法事などの酒席で用いられる言葉。
献盃(けんぱい)
相手に杯を差し出すこと。敬意を表したり、故人を弔ったりするために行われる儀礼で、特に法事などの酒席で用いられる言葉。
減配(げんぱい)
配給する数量を減らすこと。
券売機(けんばいき)
懸瀑(けんばく)
「滝」の別称。
懸邈(けんばく)
遠く隔たっていること。
建白(けんぱく)
目上の人や政府、官庁などに対して、意見や提案を文章にして述べること。また、そのための書面。
原爆(げんばく)
原麦(げんばく)
玄麦(げんばく)
厳罰(げんばつ)
容赦せずに厳しく罰すること。また、そのような厳しい処罰。
原発(げんぱつ)
「原子力発電」または「原子力発電所」の略称。原子力を利用して電力を生み出す仕組みや施設を指す。
検番(けんばん)
見番(けんばん)
鍵盤(けんばん)
憲範(けんぱん)
見習うべき物事。手本。法式。のり。
原盤(げんばん)
レコードやCDなどの複製を作成する際に使用される元となる盤。音楽や音声の録音が施された原初の媒体。
原板(げんぱん)
写真の焼き付けや引き延ばしのもととなる、現像済みの乾板やフィルムなど。陰画。ネガ。
原版(げんぱん)
活版印刷において、紙型などのもとになる活字の組み板。
兼備(けんび)
複数の才能や長所などを同時に持ち合わせていること。
県費(けんぴ)
建碑(けんぴ)
石碑を建てること。
原皮(げんぴ)
原肥(げんぴ)
厳秘(げんぴ)
厳重に取り扱い、確実に守らなければならない秘密。極秘。
肩癖(けんびき)
首から肩にかけての筋が引きつる症状。肩凝り。また、その症状を和らげるための按摩(あんま)術。
痃癖(けんびき)
首から肩にかけての筋が引きつる症状。肩凝り。また、その症状を和らげるための按摩(あんま)術。
肩癖(けんぴき)
首から肩にかけての筋が引きつる症状。肩凝り。また、その症状を和らげるための按摩(あんま)術。
痃癖(けんぴき)
首から肩にかけての筋が引きつる症状。肩凝り。また、その症状を和らげるための按摩(あんま)術。
顕微鏡(けんびきょう)
健筆(けんぴつ)
文字を巧みに書くことができること。達筆。