「さ」から始まる言葉 16ページ目
「さ」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
作事場(さくじば)
作者(さくしゃ)
絵画や小説などの作品を作った人。
搾取(さくしゅ)
力をくわえて中のものを出すこと。搾り取る。
昨秋(さくしゅう)
一年前の秋。去年の秋。昨年の秋。
昨春(さくしゅん)
一年前の春。去年の春。昨年の春。
削除(さくじょ)
文章や画像などの一部分を取って失くすこと。
作条(さくじょう)
怍色(さくしょく)
恥ずかしそうな表情。恥じる様子。
莋秦(さくしん)
古代中国の県名。
作図(さくず)
図形や図面などを作ること。
溹水(さくすい)
川の名。
策する(さくする)
策略を考える。企てる。
鑿井(さくせい)
地下水や石油などの地下資源を採取するための井戸を掘ること。
作成(さくせい)
書類や計画などを作ること。
作製(さくせい)
道具を使って物品や図面などを作ること。製作。
作戦(さくせん)
軍隊などが目的を果たすために敵に対して行う軍事的行動。
策戦(さくせん)
軍隊などが目的を果たすために敵に対して行う軍事的行動。
索然(さくぜん)
面白いと感じられなくなること。興味を失う。
錯綜(さくそう)
物事が複雑に絡み合っていること。
莋碓(さくたい)
山の名。
昨朝(さくちょう)
前の日の朝。昨日の朝。
作付け(さくつけ)
畑などに農作物を植えること。
作付(さくつけ)
畑などに農作物を植えること。
作付け(さくづけ)
畑などに農作物を植えること。
作付(さくづけ)
畑などに農作物を植えること。
さくっと(さくっと)
策定(さくてい)
政策などを考えて定めること。
索敵(さくてき)
敵軍の位置や戦力などを調べること。
莋都(さくと)
漢代の国の名。
作土(さくど)
作陶(さくとう)
芸術品としての陶器を作ること。
昨冬(さくとう)
一年前の冬。去年の冬。昨年の冬。
索道(さくどう)
空中に綱を張ってその綱に装置を吊り下げてものを運ぶためのもの。「架空索道」の略称。ロープウェイ。
策動(さくどう)
人知れず計画を立てて計画の通りに活動すること。悪いことを行う場合もいう。
搾乳(さくにゅう)
牛や山羊などから乳を搾ること。また、その搾り取った乳。
昨年(さくねん)
現在の年より一つ前の年。去年。
莋馬(さくば)
莋都で産まれた馬。
削剥(さくはく)
削って剥ぐこと。
索漠(さくばく)
心が満たされるものがなく、元気がない様子。
索莫(さくばく)
心が満たされるものがなく、元気がない様子。
索寞(さくばく)
心が満たされるものがなく、元気がない様子。
昨晩(さくばん)
今日の前の日の夜。昨日の晩。
作表(さくひょう)
作品(さくひん)
作り上げたもの。特に芸術として作ったものをいう。
作風(さくふう)
芸術作品などで表れている、作者の特徴や傾向。
朔風(さくふう)
北から吹きつける冷たい風。「北風」の別称。
作物(さくぶつ)
作り上げたもの。特に芸術として作ったものをいう。作品。
作文(さくぶん)
文章を作ること。また、その文章。
作法(さくほう)
文章や詩などの作る方法。
昨報(さくほう)
前日にテレビや新聞などで知らされたこと。また、その内容。