「朔風」の意味・類語

「朔風」(さくふう)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。

言葉朔風
読み方さくふう
意味

北から吹きつける冷たい風。「北風」の別称。

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「朔風」の類語(同義語)・言い換え

「朔風」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
冬に吹く冷たい風 寒風・北風・木枯らし

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「朔風」で使われている漢字

部首 月部(月:つき)
画数 10画
音読み サク
訓読み きた / ついたち
意味 ついたち。陰暦で、月の最初の日。第一日 / こよみ。天子が諸侯に与えたこよみ など
部首 風部(かぜ)
画数 9画
音読み フウ / フ
訓読み かざ / かぜ / すがた / ならわし / ふり
意味 かぜ。空気の流れ / ならわし。しきたり。習慣 / すがた。ふり。ようす など
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