「一日・朔日・朔」の意味・対義語

「一日・朔日・朔」(ついたち)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉一日・朔日・朔
読み方ついたち
意味

月の第一日。月の一番初めの日。

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「一日・朔日・朔」の対義語(反対語)

  • ついたち一日・朔日・朔
  • みそか・つごもり三十日・晦日・晦

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「一日・朔日・朔」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 1画
音読み イチ / イツ
訓読み ひと / ひと(つ) / はじ(め)
意味 いち。ひとつ。数の名 / いち。数の単位 / ひとたび。いちど など
部首 日部日:ひ・にち
画数 4画
音読み ジツ / ニチ
訓読み か / ひ
意味 ひ。太陽。太陽の光 / ひる。ひるま。太陽のでている間 など
部首 月部月:つき
画数 10画
音読み サク
訓読み きた / ついたち
意味 ついたち。陰暦で、月の最初の日。第一日 / こよみ。天子が諸侯に与えたこよみ など
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