「黄燐」の意味

「黄燐」(おうりん)の意味・読み方を解説します。
黄燐
おうりん
| 言葉 | 黄燐 |
|---|---|
| 読み方 | おうりん |
| 意味 | リンの単体の一つ。無色または淡黄色のろう状の固体。空気中で自然に発火しやすく、暗い所で青白い光(リン光)を放つ。有毒。正しくは白リンという。マッチや殺鼠剤などに使われたが、毒性のため用途は制限されている。 |

「黄燐」(おうりん)の意味・読み方を解説します。
黄燐
おうりん
| 言葉 | 黄燐 |
|---|---|
| 読み方 | おうりん |
| 意味 | リンの単体の一つ。無色または淡黄色のろう状の固体。空気中で自然に発火しやすく、暗い所で青白い光(リン光)を放つ。有毒。正しくは白リンという。マッチや殺鼠剤などに使われたが、毒性のため用途は制限されている。 |