「旧派」の意味・対義語

「旧派」(きゅうは)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉旧派
読み方きゅうは
意味・例文

1番古くからの流儀や流派。昔ながらのやり方。また、そのさま。「旧派の歌人」

2番演劇で、歌舞伎のこと。明治期におこった新派劇に対し、旧来の歌舞伎をこう呼んだ。旧劇。旧派劇。

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「旧派」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「旧派」で使われている漢字

部首 日部(日:ひ・にち)
画数 5画
音読み キュウ
訓読み ふ(る) / ふる(い) / ふる(びる) / もと
意味 ふるい。昔の。過去の。以前の / ふる。ふるびる。ふるくなる など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 9画
音読み ハ / ハイ
訓読み つか(わす) / わ(かれる)
意味 分かれる。分かれ出る / 本流から分かれ出たもの。支流。例:派生 など
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