「び」で終わる言葉 4ページ目
「び」で終わる言葉 — 431 件
立幅跳び(たちはばとび)
縦結び(たてむすび)
結んだ紐の両はしが、結び目の上下になるように結ぶこと。また、その結び方。
種火(たねび)
度(たび)
旅(たび)
足袋(たび)
度度(たびたび)
同じことが何度も繰り返されるさま。幾度も。しばしば。
嘆美(たんび)
感心、あるいは感動してほめること。
歎美(たんび)
感心、あるいは感動してほめること。
耽美(たんび)
美を最高の価値と考え、美の世界にひたり陶酔すること。
荼毘(だび)
火葬。
地下足袋(ちかたび)
底にゴム底のついた足袋。足の親指と他の四本の指を入れる二つの部分に分かれている。主に労働用として使われる。
直足袋(ちかたび)
底にゴム底のついた足袋。足の親指と他の四本の指を入れる二つの部分に分かれている。主に労働用として使われる。
乳首(ちくび)
乳房の先の突き出した部分。乳頭。また、その形をした乳児にくわえさせるゴム製品。
ちび(ちび)
背が低いこと。また、その人。
ちびちび(ちびちび)
すこしづつするさま。ちびりちびり。
中火(ちゅうび)
掉尾(ちょうび)
物事が最後になって勢いがよくなること。また、最後。
ちょう結び(ちょうむすび)
蝶結び(ちょうむすび)
追尾(ついび)
動くもののあとを追いかけること。
突き指(つきゆび)
突指(つきゆび)
付け火(つけび)
強火(つよび)
手遊び(てあそび)
手に持って遊ぶこと。また、そのもの。玩具。おもちゃ。
手首(てくび)
手すさび(てすさび)
手遊び(てすさび)
唐黍(とうきび)
掉尾(とうび)
物事が最後になって勢いがよくなること。また、最後。
遠火(とおび)
鳶(とび)
タカ科の中形の鳥。体長は六十センチメートル程度で、くちばしが鋭く曲がっている。肉食性。
飛び飛び(とびとび)
あちこちに点々と散らばっているさま。
ともし火(ともしび)
点した火。明かり。
灯火(ともしび)
点した火。明かり。
とろ火(とろび)
弱火よりさらに火力の弱い火。
鳶(とんび)
タカ科の中形の鳥。体長は六十センチメートル程度で、くちばしが鋭く曲がっている。肉食性。
毒蛇(どくへび)
噛みつくと牙から毒をだす蛇の総称。マムシ・ハブ・コブラなど。どくじゃ。
中日(なかび)
ある一定期間の真ん中に当たる日。特に、芝居や相撲などの興行の日程の真ん中に当たる日。
中指(なかゆび)
手や足の五本の指のうち、まんなかの指。
長旅(ながたび)
期間や行程の長い旅行。
投げ首(なげくび)
首を傾けて、どうしたらよいかとうなだれたり思案にくれること。
投首(なげくび)
首を傾けて、どうしたらよいかとうなだれたり思案にくれること。
名古屋帯(なごやおび)
女帯のひとつ。太鼓になる部分をを並幅、他の部分を半幅に仕立てる。大正中期に名古屋で考案されたという。
名護屋帯(なごやおび)
室町時代末期から江戸時代初期にかけて使われていた帯。糸を丸うちにして両端に房をつけた。現在の佐賀県鎮西町で生産され、旧地名が「名護屋」であったことからこの名がついた。
茄子(なすび)
ナス科の一年草。葉は卵形で互生。夏から秋にかけ淡紫色の合弁花を開き、暗紫色で長楕円形の実を結ぶ。インド原産。
夏帯(なつおび)
夏用の帯。
夏日(なつび)
夏の暑い日。最高気温が摂氏二五度以上になる日。
生欠伸(なまあくび)
十分に出きらないあくび。小さなあくび。
生首(なまくび)
並び(ならび)
縄跳(なわとび)
縄の両端を持ち、張ったり回転させたりして、それを飛び越えたりくぐったりする遊び(運動)。
縄跳び(なわとび)
縄の両端を持ち、張ったり回転させたりして、それを飛び越えたりくぐったりする遊び(運動)。
縄延び(なわのび)
面皰(にきび)
顔などに出来る小さな吹き出物。皮脂の分泌が活発になり毛穴が詰まり炎症を起こしたもの。思春期によくみられる。
錦蛇(にしきへび)
ボア科ニシキヘビ亜科のヘビの総称。熱帯・亜熱帯地方に生息し、大形のものは全長十メートルにも達する。無毒。
西日(にしび)
西に傾いた太陽。また、その光。西から差し込む午後の日ざし。
ぬか喜び(ぬかよろこび)
いったん喜んだあと、あてが外れること。
糠喜び(ぬかよろこび)
いったん喜んだあと、あてが外れること。
寝首(ねくび)
寝ている人の首。
野遊び(のあそび)
野に出て、草を摘んだり花を見たりして遊ぶこと。
軒並び(のきならび)
のきなみ。
残り火(のこりび)
燃えきらずに、あとに残った火。
熨斗鮑(のしあわび)
喉頸(のどくび)
喉首(のどくび)
伸び(のび)
延び(のび)
野火(のび)
伸び伸び(のびのび)
延び延び(のびのび)
拝眉(はいび)
「人に会うこと」の謙譲語。
配備(はいび)
あらかじめ手配して準備を整えること。
白眉(はくび)
白いまゆ毛。
運び(はこび)
物を他の場所に移す。運ぶこと。
走り高跳び(はしりたかとび)
陸上競技の種目の一つ。助走して踏み切り、水平に置いたバーを飛び越え、その高さを競う。
走高跳び(はしりたかとび)
陸上競技の種目の一つ。助走して踏み切り、水平に置いたバーを飛び越え、その高さを競う。
走り幅跳び(はしりはばとび)
陸上競技の種目の一つ。助走して踏み切って飛び、その距離を競うもの。
走幅跳び(はしりはばとび)
陸上競技の種目の一つ。助走して踏み切って飛び、その距離を競うもの。
