「女」を含む言葉(熟語) 2ページ目
女を含む言葉の一覧です。
五十音順に表示しています。
女誑し(おんなたらし)
多くの女性を誘惑して騙し、弄ぶこと。また、そのような男性。
女だてらに(おんなだてらに)
女性らしくない振る舞いをする様子。
女っ気(おんなっけ)
女性がいることで生まれる雰囲気。
女手(おんなで)
女の子(おんなのこ)
女腹(おんなばら)
女の子どもだけを出産する女性。
女旱(おんなひでり)
女性が少なくて、男性が相手となる女性を探しにくい状態。
女日照り(おんなひでり)
女性が少なくて、男性が相手となる女性を探しにくい状態。
女旱り(おんなひでり)
女性が少なくて、男性が相手となる女性を探しにくい状態。
女旱り(おんなひでり)
女性が少なくて、男性が相手となる女性を探しにくい状態。
女日照(おんなひでり)
女性が少なくて、男性が相手となる女性を探しにくい状態。
女日照(おんなひでり)
女性が少なくて、男性が相手となる女性を探しにくい状態。
女振り(おんなぶり)
女性としての見た目や気性。女っぷり。
女偏(おんなへん)
漢字の部首の一つ。「好」や「奴」などの「女」の部分。
女冥利(おんなみょうり)
女性として生まれたことに対する幸福。
女結び(おんなむすび)
ひもの結び方の一つ。右から結び始める男結びを左から始めるもの。
女文字(おんなもじ)
女性が書いた文字。女性の筆跡。女手。
女持ち(おんなもち)
女性が持つために相応しくなるように作られたもの。
女持(おんなもち)
女性が持つために相応しくなるように作られたもの。
女物(おんなもの)
女性が持つために相応しくなるように作られたもの。
女寡(おんなやもめ)
夫を失って独り身のままでいる女性。後家。
女やもめ(おんなやもめ)
夫を失って独り身のままでいる女性。後家。
女らしい(おんならしい)
見た目や性質、態度などに女性のような優しさや細やかさが表れている様子。
彼女(かのじょ)
三人称の一つ。話し手と聞き手以外の女性を指す言葉。
上女中(かみじょちゅう)
丱女(かんじょ)
髪をあげまきに結った少女。
官女(かんじょ)
宮中や将軍家に奉仕する女性。女官。
官女(かんにょ)
宮中や将軍家に奉仕する女性。女官。
鬼女(きじょ)
女性の姿をしている鬼。
貴女(きじょ)
高い身分の女性。
京女(きょうおんな)
京都出身の女性。美しく上品とされている。
狂女(きょうじょ)
精神が正常ではない女性。気が狂った女性。
妓女(ぎじょ)
歌や踊りなどで宴席を楽しませる女性。芸妓や遊女。
賢女(けんじょ)
頭の回転がよい女性。賢い女性。
下女(げじょ)
雇われて、掃除や炊事などの雑用を行う女性。女中。
恋女房(こいにょうぼう)
恋い慕い合って結婚した妻。
皇女(こうじょ)
天皇の娘。内親王。
高女(こうじょ)
孝女(こうじょ)
親によく尽くす娘。孝行な娘。
小女子(こうなご)
スズキ目イカナゴ科の魚である、「いかなご」の別称。
小女(こおんな)
瞽女(ごぜ)
盲目の女性芸人。三味線を弾いて歌を歌ったり、物語を語ったりして金銭を稼いでいた。めくら御前。
御殿女中(ごてんじょちゅう)
宮中や諸大名などの奥向きに仕える女中。
才女(さいじょ)
すぐれた才能のある賢い女性。
妻女(さいじょ)
つま。
早乙女(さおとめ)
手で田植えを行う若い女性。
早少女(さおとめ)
手で田植えを行う若い女性。
醜女(しこめ)
士女(しじょ)
子女(しじょ)
子ども。息子と娘。