「さ」から始まる言葉 4ページ目
「さ」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
再婚(さいこん)
死別などして一度離婚した人がもう一度結婚すること。
再建(さいこん)
神社や仏閣などの建物をもう一度建てること。
歳歳(さいさい)
毎年。ねんねん。としどし。
再再(さいさい)
同じ事を何度も繰り返し行う。たびたび。再三。
幸先(さいさき)
物事を行う前のきざし。前知らせ。
細作(さいさく)
再三(さいさん)
同じ事を何度も繰り返し行う。二度も三度も。再再。
採算(さいさん)
利益があるか収入と支出を計算してみること。
財産(ざいさん)
個人や団体などが所有している金銭や土地、建物などの経済的な価値のあるものの総称。資産。
才士(さいし)
才能と知恵のすぐれた人。
才思(さいし)
すぐれた才知のある立派な考え。
再思(さいし)
もう一度しっかりと考えること。考え直すこと。再考。
妻子(さいし)
妻と子。
才子(さいし)
すぐれた才能と知恵のある人物。才人。
祭司(さいし)
宗教上の儀式や祭祀などをつかさどる人。
祭祀(さいし)
神や祖先などをまつる儀式。祭典。
歳次(さいじ)
年のめぐり。としまわり。
祭事(さいじ)
神や祖先などをまつる儀式。また、その行事。
細字(さいじ)
大きさの小さい文字。
細事(さいじ)
ささいな事。取るに足りない事。
催事(さいじ)
デパートなどで行う、展示会や特売などの多くの人を集めるための行事。また、そのような行事を行うこと。
彩色(さいしき)
物に美しい色をつける。いろどり。
才識(さいしき)
才能と知恵と識見。
祭式(さいしき)
祭りの儀式。また、その儀式のやり方と作法。
歳時記(さいじき)
俳句の季語を集め分類し、解説と例となる俳句をのせた書物。季寄せ。
才質(さいしつ)
才知と性質。
妻室(さいしつ)
祭日(さいじつ)
「国民の祝日」の別称。
材質(ざいしつ)
材木の持っている性質。
在室(ざいしつ)
その部屋の中に居ること。
際して(さいして)
在社(ざいしゃ)
会社の敷地内に居ること。
祭主(さいしゅ)
宗教上の儀式や祭祀などをつかさどる人。
斎主(さいしゅ)
債主(さいしゅ)
採種(さいしゅ)
次の栽培を行うために植物の種をとること。
採取(さいしゅ)
研究や調査などに必要なものを集めること。
才秀(さいしゅう)
すぐれた才能や知恵があること。
最終(さいしゅう)
一番の末。おわり。
採集(さいしゅう)
標本や資料となる同類のものを集めること。
在住(ざいじゅう)
その地域に住んでいること。
在宿(ざいしゅく)
自分の家の敷地内にいること。在宅。
歳出(さいしゅつ)
国家や地方公共団体などの一会計年度の支出の合計。
才術(さいじゅつ)
知恵の働きと学問と芸術。才知と学術。
再出発(さいしゅっぱつ)
出発をやり直すこと。
才俊(さいしゅん)
すぐれた才能を持っている人。
才儁(さいしゅん)
すぐれた才能を持っている人。
最初(さいしょ)
いちばんのはじめ。順序でこれよりも前が存在しないこと。
細書(さいしょ)
大きさの小さい文字で書くこと。また、その文字。
才女(さいじょ)
すぐれた才能のある賢い女性。