「もち」から始まる言葉・単語 — 77 件
「もち」から始まる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
持ち(もち)
糯(もち)
餅(もち)
黐(もち)
持ち合い・持合い(もちあい)
持ち合う・持合う(もちあう)
持ち上がる・持上がる(もちあがる)
もちあぐむ(もちあぐむ)
持ち上げる・持上げる(もちあげる)
持ち味・持味(もちあじ)
持ち扱う・持扱う(もちあつかう)
餅網(もちあみ)
持ち歩く(もちあるく)
持ち合わせ・持合せ(もちあわせ)
持ち合わせる・持合せる(もちあわせる)
持ち家・持家(もちいえ)
用いる(もちいる)
ある目あてのために役立てる。
持ち歌・持歌(もちうた)
持ち重り・持重り(もちおもり)
持ち帰る(もちかえる)
持ち掛ける・持掛ける(もちかける)
持ち株・持株(もちかぶ)
持ちがいい(もちがいい)ことわざ辞典
買ったときの状態がなかなか落ちず、思ったより長く使えること。食べ物なら傷みにくいこと、道具なら型崩れやへたりが出にくいことを指す。
餅菓子(もちがし)
望粥・餅粥(もちがゆ)
持ち切り・持切り(もちきり)
持ち切る・持切る(もちきる)
持ち崩す・持崩す(もちくずす)
餅草(もちぐさ)
蓬のこと。かおりのある春の若葉を草餅に搗きこむことからこう呼ぶ。
持ち腐れ・持腐れ(もちぐされ)
持ち越す・持越す(もちこす)
持ち堪える・持堪える(もちこたえる)
持ち込み・持込み(もちこみ)
持ち込む・持込む(もちこむ)
持ち駒・持駒(もちごま)
糯米(もちごめ)
炊くと強い粘りが出る米。ついて餅にしたり、赤飯やおこわに炊いたりする。
持ち去る・持去る(もちさる)
黐竿(もちざお)
持ち時間・持時間(もちじかん)
餅代(もちだい)
持ち出し・持出し(もちだし)
持ち出しになる(もちだしになる)ことわざ辞典
足りなかった費用を自分たちで負担すること。
持ち出す・持出す(もちだす)
餅搗き(もちつき)
もちつけ(もちつけ)
「落ち着け」や「もう少し落ち着け」という意味のネットスラング。
持ちつ持たれつ(もちつもたれつ)ことわざ辞典
一方が支える側に回ったかと思えば、次は支えられる側に回る。その行き来が続くことで両方が立ちゆく間柄をいい、貸し借りを勘定に入れずに済む付き合いを指す。
望月(もちづき)
持ち点・持点(もちてん)
持ち直す・持直す(もちなおす)
持ち逃げ・持逃げ(もちにげ)
持ち主・持主(もちぬし)
持ちねた(もちねた)
黐の木(もちのき)
餅は乞食に焼かせよ魚は殿様に焼かせよ(もちはこじきにやかせよさかなはとのさまにやかせよ)ことわざ辞典
魚は手出しを控えて待つ者に、餅はせわしなく世話を焼く者に向く。同じ焼くという仕事でも求められる性分は正反対で、人を割り当てるならその性分のほうから決めよということ。
持ち運ぶ・持運ぶ(もちはこぶ)
餅肌・餅膚(もちはだ)
餅は餅屋(もちはもちや)ことわざ辞典
日々それを担ってきた者の手際には、よその者はどうしても届かない。生半可に自分で片づけようとせず、はじめからそちらへ回すのが結局は近道になる。
持ち場・持場(もちば)
餅花(もちばな)
持ち番・持番(もちばん)
持ち古す・持古す(もちふるす)
持ち分・持分(もちぶん)
持ち前・持前(もちまえ)
持ち回り・持回り(もちまわり)
持ち回る・持回る(もちまわる)
持ち物・持物(もちもの)
持ち物は主に似る(もちものはぬしににる)ことわざ辞典
身のまわりに置くものは、選んだ本人の気立てや趣味を映してしまう。何を手元に置いているかから、その人がどういう人間かはおおよそ知れる。
持ち家・持家(もちや)
餅屋(もちや)
持ち役(もちやく)
餅屋は餅屋(もちやはもちや)ことわざ辞典
日々それを担ってきた者の手際には、よその者はどうしても届かない。生半可に自分で片づけようとせず、はじめからそちらへ回すのが結局は近道になる。
持ち山・持山(もちやま)
餅屋餅食わず(もちやもちくわず)ことわざ辞典
日頃から仕事で使用しているものは、自分のためには使用しないということ。 また、他人の面倒を見るばかりで、自分のことには手が回らないこと。 「駕籠舁き」は、駕籠に人を乗せて運ぶことを職業にしている人。 駕籠舁きは、自分の駕籠には乗らないとの意から。
喪中(もちゅう)
持ち寄る・持寄る(もちよる)
もちろん・勿論(もちろん)
持ち技(もちわざ)
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