「た」から始まる言葉 53ページ目
「た」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
端正(たんせい)
端整(たんせい)
担税(たんぜい)
税金を負担すること。
男声(だんせい)
男性の声。
男性(だんせい)
おとこ。ふつう、成年の男子をいう。
弾性(だんせい)
外部から加えられた力によって変形した物体が、その力がなくなると再びもとに戻ろうとする性質。
旦夕(たんせき)
朝と晩。朝夕。
胆石(たんせき)
胆汁の成分から形成される石。
痰咳(たんせき)
たんとせき。また、たんの出るせき。
断截(だんせつ)
断ち切ること。切断。
断絶(だんぜつ)
継続してきた物事が絶えること。
単線(たんせん)
一本の線。
丹前(たんぜん)
防寒用の部屋着。厚い綿入りで広袖の着物。どてら。
端然(たんぜん)
姿勢などが正しく整い、きちんとしている様子。
断線(だんせん)
線が切れること。特に、電線・電話線が切れて不通になること。
断然(だんぜん)
炭素(たんそ)
炭層(たんそう)
地層中の石炭の層。
担層(たんそう)
担送(たんそう)
病人やけが人を担架で運ぶこと。
鍛造(たんぞう)
金属を加熱し、ハンマーなどで打ち延ばして必要な形に仕上げること。
断想(だんそう)
折にふれて浮かんだ断片的な思い。また、それを記したもの。
断層(だんそう)
地殻変動によって地層に割れ目ができ、それに沿ってずれが生じる現象。
弾倉(だんそう)
連発式の銃で、補充用の弾丸をつめる部分。
男装(だんそう)
女性が男性の服装をすること。
弾奏(だんそう)
弦楽器を弾くこと。
嘆息(たんそく)
ひどく嘆いてため息をつくこと。また、そのため息。
歎息(たんそく)
ひどく嘆いてため息をつくこと。また、そのため息。
短足(たんそく)
足が短いこと。
探測(たんそく)
気象・天体などの様子を機器を使って観測すること。
断続(だんぞく)
物事が切れたり続いたりすること。
断続的(だんぞくてき)
炭疸病(たんそびょう)
単打(たんだ)
野球で、打者が一塁まで行ける安打。シングルヒット。
短打(たんだ)
野球で、バットを短く持ち小さく振る打法。
単体(たんたい)
単一の物体。
探題(たんだい)
短大(たんだい)
「短期大学」の略。
団体(だんたい)
暖帯(だんたい)
段だらじま(だんだらじま)
いろいろな色で織った横じま。
段だら縞(だんだらじま)
いろいろな色で織った横じま。
段だら染め(だんだらぞめ)
いろいろな色の横じまに染めること。段染め。
䕊菼(たんたん)
煙草の別称。
慱慱(たんたん)
悩み苦しむ様子。憂える様子。
坦坦(たんたん)
土地や道路などが平らな様子。
眈眈(たんたん)
鋭い目つきで獲物を狙う様子。
憺憺(たんたん)
心が安らかな様子。
淡淡(たんたん)
色・味などがあっさりして、くどくないさま。
㽎㽎(たんたん)
部屋の大きく奥深いさま。