「そ」から始まる言葉 11ページ目
「そ」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
想念(そうねん)
心に浮かぶ考え。
箏の琴(そうのこと)
争覇(そうは)
覇権を取り合って争うこと。
走破(そうは)
予定されていた距離を最後まで走り通すこと。
掻爬(そうは)
体内の不用、または、病気になった組織を取り除くこと。特に人工妊娠中絶をいう。
相場(そうば)
価格が変動する商品のその時の値段。また、その変動を利用して利益を得ようとする取引。
増派(ぞうは)
軍隊などの人数を増やして派遣すること。
崇拝(そうはい)
層倍(そうばい)
数字を表す言葉の後ろに添えて、その倍数であることを表す言葉。
増配(ぞうはい)
物資の配給量を増やすこと。
糟粕(そうはく)
酒を絞って残ったもの。酒粕。
蒼白(そうはく)
顔に血の気がなく、青白いこと。
早発(そうはつ)
双発(そうはつ)
発動機が二基ついていること。
総髪(そうはつ)
男性の髪の結い方の一つ。伸ばした髪をまとめて束ね、後ろへ垂らしたもの。
増発(ぞうはつ)
列車などが運行する数を増やすこと。
早発性痴呆(そうはつせいちほう)
総花(そうばな)
遊女屋などで客がその店の全ての人に配る祝儀。
早晩(そうばん)
いつかはわからないが、必ずそのようなことになるという予測を表す言葉。遅かれ早かれ。
蔵版(ぞうはん)
造反(ぞうはん)
所属する団体などの方針などに従わなかったり、批判したりすること。
壮美(そうび)
装備(そうび)
必要な武器や道具、付属品などを取り付けること。また、そのもの。
薔薇(そうび)
象皮病(ぞうひびょう)
皮膚が象のように厚く硬くなる病気。足や陰部などに症状が出やすい。フィラリアの寄生によって起こる。
総評(そうひょう)
そのもの全体について批評すること。また、その批評。
宗廟(そうびょう)
君主の祖先を祭っている所。特に君主の祖先を祭っている所を指す。
躁病(そうびょう)
雑兵(ぞうひょう)
身分の低い兵士。
贓品(ぞうひん)
犯罪行為を行って手に入れた物。
増便(ぞうびん)
航空機や船舶などの運行の回数を増やすこと。
送付(そうふ)
書類などを送ること。
総譜(そうふ)
合奏や楽曲などで異なる声部や楽器などの譜を一つにまとめたもの。
臓腑(ぞうふ)
「内臓」の別称。
送風(そうふう)
風や空気を送ること。
双幅(そうふく)
二つで一組の掛け軸。
僧服(そうふく)
僧が着る服。
増幅(ぞうふく)
電流や電波などの振動の幅を大きくすること。
贓物(ぞうぶつ)
犯罪行為を行って手に入れた物。
造物主(ぞうぶつしゅ)
想夫憐(そうふれん)
中国の唐の時代に作られた弦楽器の箏(そう)の楽曲の名称。晋の宰相である王倹を池の蓮にたとえた楽曲で、元は「相府蓮」と呼ばれていたが、訛(なま)って夫を恋い慕うものに変化したもの。
想夫恋(そうふれん)
中国の唐の時代に作られた弦楽器の箏(そう)の楽曲の名称。晋の宰相である王倹を池の蓮にたとえた楽曲で、元は「相府蓮」と呼ばれていたが、訛(なま)って夫を恋い慕うものに変化したもの。
想夫戀(そうふれん)
中国の唐の時代に作られた弦楽器の箏(そう)の楽曲の名称。晋の宰相である王倹を池の蓮にたとえた楽曲で、元は「相府蓮」と呼ばれていたが、訛(なま)って夫を恋い慕うものに変化したもの。
僧兵(そうへい)
武装して戦闘を行う僧侶。
増兵(ぞうへい)
兵士の人数を増やすこと。
造兵(ぞうへい)
造幣(ぞうへい)
貨幣をつくること。
双璧(そうへき)
どちらがすぐれているか決められない二つのすぐれているもの。
送別(そうべつ)
別れる人を送ること。
層別(そうべつ)