「盛り菓子」の意味

「盛り菓子」(もりがし)の意味・読み方を解説します。

言葉盛り菓子・盛菓子
読み方もりがし
意味

神や仏にささげるため、三方(さんぼう)と呼ぶ台の上に、すそが広く頂の細い形に積み上げた菓子。神前では紅と白の二色、仏前では白一色のものを用いる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「盛り菓子」で使われている漢字

部首 皿部(さら)
画数 11画
音読み セイ / ジョウ
訓読み も(る) / さか(る) / さか(ん)
意味 もる。器にものをいれる。高く積む など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 11画
音読み カ
訓読み くだもの
意味 くだもの。木の実。果実 / かし。おかし。甘い食べ物
部首 子部(子:こ・こども)
画数 3画
音読み シ / ス
訓読み こ / おとこ / ね / み
意味 こ。こども。親から生まれたこども など
ページ先頭に戻る