「無機肥料」の意味・対義語

「無機肥料」(むきひりょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉無機肥料
読み方むきひりょう
意味

無機化合物からなる肥料。燃焼などで有機物としての性質をなくした肥料。硫酸アンモニア・塩化カリ・過燐酸(かりんさん)石灰など。

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「無機肥料」の対義語(反対語)

  • むきひりょう無機肥料
  • ゆうきひりょう有機肥料

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「無機肥料」で使われている漢字

部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 12画
音読み ブ / ム
訓読み な(い)
意味 ない。存在しない / 「なし」「なかれ」と読み、否定や禁止を表す など
部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み キ
訓読み はた / おり / からくり / きざ(し) / はずみ
意味 はた。はた織り。はたを織る道具 / 弩(はじき弓)の矢を発射する仕掛け など
部首 肉部(月:にくづき)
画数 8画
音読み ヒ
訓読み こえ / こ(える) / こ(やし) / こ(やす) / ふと(る)
意味 こえる。こやす。ふとる。ふとらせる。土地をこやす。土地を豊かにする など
部首 斗部(とます・と)
画数 10画
音読み リョウ
訓読み はか(る)
意味 はかる。量をはかる / はかる。おしはかる。考える / たね。もとになるもの。材料 など

「無」を含む言葉

「機」を含む言葉

「肥」を含む言葉

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