「外燃機関」の意味

「外燃機関」(がいねんきかん)の意味・読み方を解説します。

言葉外燃機関
読み方がいねんきかん
意味

シリンダーの外で火をたき、その熱で水を蒸気に変えて動かす機関。蒸気機関車がこれにあたる。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「外燃機関」で使われている漢字

部首 夕部(ゆうべ・ゆう・た)
画数 5画
音読み ガイ / ゲ / ウイ
訓読み そと / はず(す) / はず(れる) / ほか / と
意味 そと。ほか。よそ。と。ある範囲のはずれた場所 / そと。うわべ。外見。表面 など
部首 火部(火:ひへん)
画数 16画
音読み ネン / ゼン
訓読み も(える) / も(す) / も(やす)
意味 もす。もえる。もやす
部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み キ
訓読み はた / おり / からくり / きざ(し) / はずみ
意味 はた。はた織り。はたを織る道具 / 弩(はじき弓)の矢を発射する仕掛け など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 14画
音読み カン
訓読み かか(わる) / せき / からくり / かんぬき
意味 せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など
ページ先頭に戻る