「大関」の意味

「大関」(おおぜき)の意味・読み方を解説します。

言葉大関
読み方おおぜき
意味

1番力士の地位の一つ。横綱の下の地位で、三役の中で最も上の地位。

2番同じ種類の中で最もすぐれた実力があるもの。

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「大関」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 14画
音読み カン
訓読み かか(わる) / せき / からくり / かんぬき
意味 せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など
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