「内燃機関」の意味・対義語

「内燃機関」(ないねんきかん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内燃機関
読み方ないねんきかん
意味

燃焼室内での燃料の燃焼により生じた熱エネルギーを機械的仕事にかえて動力を得る機関。ジェット機関やガソリン機関、ディーゼル機関などがある。

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「内燃機関」の対義語(反対語)

  • ないねんきかん内燃機関
  • がいねんきかん外燃機関

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内燃機関」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 火部(火:ひへん)
画数 16画
音読み ネン / ゼン
訓読み も(える) / も(す) / も(やす)
意味 もす。もえる。もやす
部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み キ
訓読み はた / おり / からくり / きざ(し) / はずみ
意味 はた。はた織り。はたを織る道具 / 弩(はじき弓)の矢を発射する仕掛け など
部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 14画
音読み カン
訓読み かか(わる) / せき / からくり / かんぬき
意味 せき。せきしょ。国境や交通の要所に設置して通行人を調べるところ など
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