「火灯し頃・火点し頃」の意味

「火灯し頃・火点し頃」(ひともしごろ)の意味・読み方を解説します。

言葉火灯し頃・火点し頃
読み方ひともしごろ
意味

辺りが暗くなりかけ、家々で明かりをつけ出す時分。

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「火灯し頃・火点し頃」で使われている漢字

部首 火部(火:ひ)
画数 4画
音読み カ / コ
訓読み ひ / ほ
意味 ひ。ほ。ほのお。物が燃えるときに生じる光や熱 / あかり。ともしび など
部首 火部(火:ひへん)
画数 6画
音読み トウ / チョウ / チン / テイ / ドン
訓読み ひ / あかし / あかり / とぼし / とぼ(す) / ともし / ともしび / とも(す) / とも(る)
意味 ひ。あかり。あかし。ともしび。火をともす道具 / 世の闇を照らす仏の教え など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 11画
音読み ケイ / キョウ / キ
訓読み ころ / かたあし / しばら(く)
意味 ころ。このごろ。近ごろ / しばらく。わずかの時間。短い時間 など
部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 9画
音読み テン
訓読み た(てる) / つ(ける) / とぼ(す) / とぼ(る) / とも(る)
意味 小さいしるし / 文章の切れ目のしるし / けがれ。よごれ。しみ など
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