「温点」の意味・対義語

「温点」(おんてん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉温点
読み方おんてん
意味

皮膚の表面にある感覚点の一つ。体温より高い温度を感じるもの。

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「温点」の対義語(反対語)

  • おんてん温点
  • れいてん冷点

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「温点」で使われている漢字

部首 水部氵:さんずい
画数 12画
音読み オン / ウン
訓読み あたた(か) / あたた(かい) / あたた(まる) / あたた(める) / たず(ねる) / つつ(む) / ぬく(い) / ぬく(まる) / ぬく(める) / ぬる(い)
意味 あたたか。あたたかい。あたたまる。あたためる。あたたかさ。ぬくもり など
部首 火部灬:れっか・れんが
画数 9画
音読み テン
訓読み た(てる) / つ(ける) / とぼ(す) / とぼ(る) / とも(る)
意味 小さいしるし / 文章の切れ目のしるし / けがれ。よごれ。しみ など
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