「手弱女振り」の意味・対義語

「手弱女振り」(たおやめぶり)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉手弱女振り
読み方たおやめぶり
意味

和歌の理念の一つ。優美で繊細な歌風。「古今集」などの平安和歌に代表される。

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「手弱女振り」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「手弱女振り」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 弓部(弓:ゆみ)
画数 10画
音読み ジャク / ニャク
訓読み よわ(い) / よわ(まる) / よわ(める) / よわ(る)
意味 よわい。力がない / よわい。かよわい。しっかりしていない など
部首 女部(女:おんな)
画数 3画
音読み ジョ / ニョ / ニョウ
訓読み おんな / め / なんじ / むすめ / めあ(わせる)
意味 おんな。め。女性 / むすめ。女の子 / むすめ。若い未婚の女性 など
部首 手部(扌:てへん)
画数 10画
音読み シン
訓読み ふ(る) / ふ(るう) / ふ(れる) / すく(う)
意味 ふる。ふるう。ゆり動かす。ふり動かす / ふるう。ふるいたつ。ふるいおこす など
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