「大振り」の意味・対義語

「大振り」(おおぶり)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉大振り
読み方おおぶり
意味

1番手や物を大きく振ること。

2番形が普通のものより少し大きいこと。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「大振り」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大振り」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 手部扌:てへん
画数 10画
音読み シン
訓読み ふ(る) / ふ(るう) / ふ(れる) / すく(う)
意味 ふる。ふるう。ゆり動かす。ふり動かす / ふるう。ふるいたつ。ふるいおこす など
ページ先頭に戻る