「第二組合」の意味

「第二組合」(だいにくみあい)の意味・読み方を解説します。
第二組合
だいにくみあい
| 言葉 | 第二組合 |
|---|---|
| 読み方 | だいにくみあい |
| 意味 | 既存の労働組合の脱退者や未加盟の従業員により新しく組織された組合。 |
「第二組合」で使われている漢字
第
漢字「第」の詳細
「第」を含む言葉
- 勝手次第(かってしだい)
- 及第(きゅうだい)
- 式次第(しきしだい)
- 次第(しだい)
- 第一(だいいち)
- 第一印象(だいいちいんしょう)
- 第一義(だいいちぎ)
- 第一次産業(だいいちじさんぎょう)
- 第一次製品(だいいちじせいひん)
「二」を含む言葉
- 一二(いちに)
- 上二段活用(かみにだんかつよう)
- 小半・二合半(こなから)
- 下二段活用(しもにだんかつよう)
- 次女・二女(じじょ)
- 次男・二男(じなん)
- 十二月(じゅうにがつ)
- 十二宮(じゅうにきゅう)
- 十二支(じゅうにし)
「組」を含む言葉
- 石組み・石組(いしぐみ)
- 遺伝子組み換え(いでんしくみかえ)
- 入り組む・入組む(いりくむ)
- 腕組み(うでぐみ)
- 裏番組(うらばんぐみ)
- 縁組み・縁組(えんぐみ)
- 帯番組(おびばんぐみ)
- 改組(かいそ)
- 勝ち組・勝組(かちぐみ)
