「点火」の意味・対義語

「点火」(てんか)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉点火
読み方てんか
意味

1番ろうそくやガスなどの燃えるものに火をつけて、燃えださせること。明かりをともすのにも使う。

2番内燃機関の中で燃料に火がつくようにしたり、火薬を爆発させたりする操作。

補足「灯」「点火」と書いて「とぼし」と読むときは、たいまつなどの明かりそのものを指す別の語になる。

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「点火」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「点火」で使われている漢字

部首 火部(灬:れっか・れんが)
画数 9画
音読み テン
訓読み た(てる) / つ(ける) / とぼ(す) / とぼ(る) / とも(る)
意味 小さいしるし / 文章の切れ目のしるし / けがれ。よごれ。しみ など
部首 火部(火:ひ)
画数 4画
音読み カ / コ
訓読み ひ / ほ
意味 ひ。ほ。ほのお。物が燃えるときに生じる光や熱 / あかり。ともしび など
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