「置き炬燵・置き火燵」の意味・対義語

「置き炬燵・置き火燵」(おきごたつ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉置き炬燵・置き火燵
読み方おきごたつ
意味

中に炉を入れているために、移動してどこでも設置して使うことができる炬燵。

別表記置きごたつ・置炬燵

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「置き炬燵・置き火燵」の対義語(反対語)

  • おきごたつ置き炬燵・置き火燵
  • ほりごたつ掘り炬燵・掘り火燵

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「置き炬燵・置き火燵」で使われている漢字

部首 网部(あみがしら・あみめ)
画数 13画
音読み
訓読み お(く)
意味 おく。すえる。すえつける。設ける / とどめる。のこす。残しておく など
部首 火部火:ひへん
画数 9画
音読み キョ / コ
訓読み かがりび / たいまつ / ともしび / や(く)
意味 かがりび。たいまつ。かがり / ともしび。ろうそく / 焼く
部首 火部火:ひへん
画数 17画
音読み タツ
意味 暖房器具「炬燵・火燵(こたつ)」に用いられる字
部首 火部火:ひ
画数 4画
音読み カ / コ
訓読み ひ / ほ
意味 ひ。ほ。ほのお。物が燃えるときに生じる光や熱 / あかり。ともしび など

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