「日出帯食・日出帯蝕」の意味

「日出帯食・日出帯蝕」(にちしゅつたいしょく)の意味・読み方を解説します。
日出帯食
/日出帯蝕
にちしゅつたいしょく
| 言葉 | 日出帯食・日出帯蝕 |
|---|---|
| 読み方 | にちしゅつたいしょく |
| 意味 | 日の出の時点ですでに始まっている日食。太陽は欠けた形で地平線から現れる。 |
「日出帯食・日出帯蝕」で使われている漢字
出
漢字「出」の詳細
| 部首 | 凵部(かんにょう・うけばこ・かんがまえ) |
|---|---|
| 画数 | 5画 |
| 音読み | シュツ / スイ |
| 訓読み | だ(す) / で(る) / いだ(す) / い(づ) |
| 意味 | だす。内側から外側にだす / だす。捨てる。追いだす / でる。内側から外側にでる など |
食
漢字「食」の詳細
「日」を含む言葉
「出」を含む言葉
- 赤出し(あかだし)
- 明るみに出る(あかるみにでる)
- 揚げ出し・揚出し(あげだし)
- 頭出し(あたまだし)
- 後出し(あとだし)
- 溢れ出る(あふれでる)
- 炙り出し・焙り出し・炙出し・焙出し(あぶりだし)
- 炙り出す・焙り出す(あぶりだす)
- 編み出す・編出す(あみだす)
「帯」を含む言葉
- 赤線地帯・赤線区域(あかせんちたい・あかせんくいき)
- 亜寒帯(あかんたい)
- 亜熱帯(あねったい)
- 新所帯・新世帯(あらじょたい)
- 安全地帯(あんぜんちたい)
- 一帯(いったい)
- 岩田帯(いわたおび)
- 男帯(おとこおび)
- 男所帯(おとこじょたい)
