「淵源」の意味

「淵源」(えんげん)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉淵源
読み方えんげん
意味

物事の始まりとなり、その物事の根本となるもの。

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「淵源」の関連語・連想語

物事の始まりや起こりをあらわす言葉

門出・ 始め・ 初め・ 最初・ 出だし・ 冒頭・ 劈頭・ 序開き・ 発端・ 皮切り・ 手始め・ 端緒・ 起こり・ 起源・ 濫觴・ 由来・ 起点・ 振り出し・ スタート・ 幕開け・ 開幕・ 初頭・ 源流・ 源・ 発祥・ ルーツ・ 元祖・ 嚆矢・ 草創・ 始原・ 口火・ 元始・ 原始・ 原初・ 初源

「淵源」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 12画
音読み エン
訓読み おくぶか(い) / ふか(い) / ふち
意味 ふち。水を深くたたえているところ / 物が多く集まる所 / 深い。奥深い など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 13画
音読み ゲン
訓読み みなもと
意味 みなもと。水の流れ出るもと。物事のおおもと。始まり など
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