「淵藪・淵叢」の意味

「淵藪・淵叢」(えんそう)の意味・読み方を解説します。
淵藪
/淵叢
えんそう
| 言葉 | 淵藪・淵叢 |
|---|---|
| 読み方 | えんそう |
| 意味 | 多くの物事が集まる所。特に、学芸活動の中心となる所をいう。 |
「淵藪・淵叢」で使われている漢字
「淵」を含む言葉
- 淵源(えんげん)
- 淵藪・淵叢(えんそう)
- 海淵(かいえん)
- 深淵(しんえん)
- 淵・潭(ふち)
- 淵瀬(ふちせ)
- 飛鳥川の淵瀬(あすかがわのふちせ)ことわざ辞典
- 網なくて淵を覗くな(あみなくてふちをのぞくな)ことわざ辞典
- 石を抱きて淵に入る(いしをいだきてふちにいる)ことわざ辞典
「藪」を含む言葉
- 草やぶ・草藪(くさやぶ)
- 笹藪(ささやぶ)
- 竹やぶ・竹藪(たけやぶ)
- 藪(やぶ)
- 藪医者(やぶいしゃ)
- 藪井竹庵(やぶいちくあん)
- 藪入り(やぶいり)
- やぶ蚊・藪蚊(やぶか)
