「劈頭」の意味

「劈頭」(へきとう)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉劈頭
読み方へきとう
意味

事の起こりぎわ。まっさきのところ。

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「劈頭」の関連語・連想語

物事の始まりや起こりをあらわす言葉

門出・ 始め・ 初め・ 最初・ 出だし・ 冒頭・ 序開き・ 発端・ 皮切り・ 手始め・ 端緒・ 起こり・ 起源・ 淵源・ 濫觴・ 由来・ 起点・ 振り出し・ スタート・ 幕開け・ 開幕・ 初頭・ 源流・ 源・ 発祥・ ルーツ・ 元祖・ 嚆矢・ 草創・ 始原・ 口火・ 元始・ 原始・ 原初・ 初源

文章や書物の初めの部分をあらわす言葉

出だし・ 冒頭・ 書き出し・ 巻頭・ 巻首・ 序文・ 前書き・ 緒言・ 端書き・ 序・ 序説・ 序章・ 凡例・ 開巻

「劈頭」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 15画
音読み ヘキ
訓読み さ(く) / つんざ(く)
意味 さく。つんざく。刃物でさく。ひらく / わる。割れる。ひびが入り割れる
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
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