「初頭」の意味

「初頭」(しょとう)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉初頭
読み方しょとう
意味

物事の始めの頃。最初の頃。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「初頭」の関連語・連想語

物事の始まりや起こりをあらわす言葉

門出・ 始め・ 初め・ 最初・ 出だし・ 冒頭・ 劈頭・ 序開き・ 発端・ 皮切り・ 手始め・ 端緒・ 起こり・ 起源・ 淵源・ 濫觴・ 由来・ 起点・ 振り出し・ スタート・ 幕開け・ 開幕・ 源流・ 源・ 発祥・ ルーツ・ 元祖・ 嚆矢・ 草創・ 始原・ 口火・ 元始・ 原始・ 原初・ 初源

時代を区切った時期をあらわす言葉

末葉・ 末期・ 晩期・ 末・ 末年・ 幕末・ 世紀末・ 初期・ 前期・ 中期・ 中葉・ 後期・ 後葉・ 初葉・ 前葉

「初頭」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
ページ先頭に戻る