「手帳・手帖」の意味

「手帳・手帖」(てちょう)の意味・読み方を解説します。

言葉手帳・手帖
読み方てちょう
意味

先の予定や用事、ふと浮かんだ考えなどを書きこみ、要るときに開いて確かめる、持ち歩ける大きさの冊子。

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「手帳・手帖」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とばり / はり
意味 とばり。室内にたれ下げる布。カーテン / はり。とばりや幕などを数える語 など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 8画
音読み ジョウ / チョウ
訓読み かきもの / た(れる)
意味 かきもの。紙や絹布などに文字を書き記したもの など

「手帳・手帖(てちょう)」の他の読み方

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