「法帖」の意味

「法帖」(ほうじょう)の意味・読み方を解説します。

言葉法帖
読み方ほうじょう
意味

古人の名筆を手本にし、また味わうために、その筆跡を石や木に刻み、拓本にとって折り本に仕立てたもの。

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「法帖」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ホウ / ハッ / ホッ
訓読み のっと(る) / のり / フラン
意味 のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など
部首 巾部(巾:はばへん・きんべん)
画数 8画
音読み ジョウ / チョウ
訓読み かきもの / た(れる)
意味 かきもの。紙や絹布などに文字を書き記したもの など
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