「伊万里焼」の意味

「伊万里焼」(いまりやき)の意味・読み方を解説します。

言葉伊万里焼
読み方いまりやき
意味

有田焼に同じ。
伊万里の港を経て諸国へ運ばれたのでこう呼ぶ。元禄より前に焼かれたものを「古伊万里」という。

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「伊万里焼」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み イ
訓読み かれ / これ / ただ
意味 かれ。かの。第三人称 / これ。この / これ。ただ。語調を整える助詞 など
部首 一部(いち)
画数 3画
音読み マン / バン
訓読み よろず
意味 まん。数の単位。千の十倍 / よろず。すべて。すべての。数が非常に多い など
部首 里部(里:さと)
画数 7画
音読み リ
訓読み さと
意味 さと。むらざと / やしき。住まい / 行政区画。二十五戸 / いる。おる。住む など
部首 火部(火:ひへん)
画数 12画
音読み ショウ
訓読み や(く) / や(ける) / く(べる)
意味 やく。やける。火で燃やす。たく / 酒の一種。蒸留酒 / 野火。野焼き。また、火事 など
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