「伊呂波歌」の意味

「伊呂波歌」(いろはうた)の意味・読み方を解説します。
伊呂波歌
いろはうた
| 言葉 | 伊呂波歌 |
|---|---|
| 読み方 | いろはうた |
| 意味・例文 |
|
| 補足 | 歌は「色はにほへど散りぬるを わが世たれぞ常ならむ 有為の奥山けふ越えて 浅き夢見じ酔ひもせず」。 平安の中ごろの作とみられる。作者を弘法大師とする説は、いまでは通らない。 |
「伊呂波歌」で使われている漢字
歌
漢字「歌」の詳細
| 部首 | 欠部(あくび・かける・けんづくり) |
|---|---|
| 画数 | 14画 |
| 音読み | カ |
| 訓読み | うた / うた(う) |
| 意味 | うたう。節をつけてうたう。音楽にあわせてうたう など |
