「藍焼き」(あいやき)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 藍焼き・藍焼 |
| 読み方 | あいやき |
| 意味 | 原図を、光に感じる薬を塗った紙に重ねて焼きつけ、写しをとること。また、写しとったもの。地が藍色になることからの名で、青焼きともいう。
印刷で、刷り上がりを確かめるために作る校正刷り。うすい青地に濃い青で刷る。
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「藍焼き」で使われている漢字
| 部首 |
火部(火:ひへん) |
| 画数 |
12画 |
| 音読み |
ショウ |
| 訓読み |
や(く) / や(ける) / く(べる) |
| 意味 |
やく。やける。火で燃やす。たく / 酒の一種。蒸留酒 / 野火。野焼き。また、火事 など |