「一次元」の意味

「一次元」(いちじげん)の意味・読み方を解説します。

言葉一次元
読み方いちじげん
意味

広がる向きが一つだけで、数を一つ決めれば場所が定まること。そうした広がりを指してもいう。線がその例。

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「一次元」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 1画
音読み イチ / イツ
訓読み ひと / ひと(つ) / はじ(め)
意味 いち。ひとつ。数の名 / いち。数の単位 / ひとたび。いちど など
部首 欠部(あくび・かける・けんづくり)
画数 6画
音読み ジ / シ
訓読み つぎ / つ(ぐ) / つい(ず) / やど(る)
意味 つぎ。二番目 / つぐ。つづく。あとにつづく / ついで。順序 など
部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 4画
音読み ガン / ゲン
訓読み もと / はじ(め)
意味 もと。根本。根源。物事のもととなるもの / はじめ。はじまり。最初。第一 など
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