「触れ文・触書」の意味

「触れ文・触書」(ふれぶみ)の意味・読み方を解説します。

言葉触れ文・触書
読み方ふれぶみ
意味

告知などを触れ知らせる文書。触れ状。触れ書き。お触れ。

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「触れ文・触書」で使われている漢字

部首 角部(角:つのへん)
画数 13画
音読み ショク / ソク
訓読み さわ(る) / ふ(れる)
意味 ふれる。さわる。手などを軽くつける / ふれる。あたる。ぶつかる など
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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