「取り組み」の意味

「取り組み」(とりくみ)の意味・読み方を解説します。連想語もあわせて確認できます。

言葉取り組み・取組み
読み方とりくみ
意味・例文

1番物事に本気で立ち向かうこと。
「課題への取り組みが早い」

2番相撲で、対戦する力士の顔合わせ。
「好取り組み」

3番株の信用取引で、まだ決済されていない売りと買いの残高の関係。

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「取り組み」の関連語・連想語

相手と勝負をすることにまつわる言葉

手合い・ 手合わせ・ 対戦・ 対局・ 試合・ 練習試合・ 勝負・ 一戦・ 一局・ 対決・ 一騎打ち・ 立ち合い・ 腕比べ・ 腕試し・ 力比べ・ 力試し・ 根比べ・ 一番・ 決闘・ 果たし合い・ 知恵比べ・ 我慢比べ・ 実力試し

「取り組み」で使われている漢字

部首 又部(また)
画数 8画
音読み シュ
訓読み と(る)
意味 とる。手に持つ / とる。自分のものにする。得る。手に入れる など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 11画
音読み ソ
訓読み くみ / く(む) / くみひも
意味 くみひも。冠につけるひも / くむ。ひもを編む。くみたてる など
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