「試合・仕合」の意味・数え方

「試合・仕合」(しあい)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉試合・仕合
読み方しあい
意味

競技や武芸などで互いに優劣を競い合うこと。

用例「泥試合」「対抗試合」

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「試合・仕合」の数え方

数え方

戦(せん)一戦(いっせん)

勝負(しょうぶ)一勝負(ひとしょうぶ)

試合(しあい)一試合(いっしあい)

ゲーム(げーむ)一ゲーム(わんげーむ・いちげーむ)

「試合・仕合」で使われている漢字

部首 言部訁:ごんべん
画数 13画
音読み
訓読み こころ(みる) / ため(す)
意味 こころみる。ためす / こころみ。試験 / 任命する。用いる など
部首 口部口:くち
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
部首 人部亻:にんべん
画数 5画
音読み シ / ジ
訓読み つか(える) / つかまつ(る)
意味 つかえる。官につく。役人になる。身分の高い人につき従う。仕事をする など
ページ先頭に戻る