「対局」の意味・数え方

「対局」(たいきょく)の意味・読み方を解説します。数え方・連想語もあわせて確認できます。

言葉対局
読み方たいきょく
意味

囲碁や将棋の対戦をすること。

活用「―する」

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「対局」の数え方

数え方

局(きょく)例一局(いっきょく)

戦(せん)例一戦(いっせん)

「対局」の関連語・連想語

相手と勝負をすることにまつわる言葉

手合い・ 手合わせ・ 対戦・ 試合・ 練習試合・ 勝負・ 一戦・ 一局・ 対決・ 一騎打ち・ 立ち合い・ 腕比べ・ 腕試し・ 力比べ・ 力試し

「対局」で使われている漢字

部首 寸部(寸:すんづくり)
画数 7画
音読み タイ / ツイ
訓読み こた(える) / そろ(い) / つれあい / む(かう)
意味 こたえる。応じる。相手(特に目上の人)の問いにこたえる など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 7画
音読み キョク
訓読み つぼね
意味 区切り。仕切り / 役所などの組織構成で、職務ごとにこまかく分けられた区分 など
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