「開局」の意味・対義語

「開局」(かいきょく)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉開局
読み方かいきょく
意味・例文

1番郵便局や放送局などを新たにつくって、動かしはじめること。
「開局記念」

2番囲碁で、対局を始めること。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「開局」の対義語(反対語)

  • かいきょく開局
  • へいきょく閉局

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「開局」で使われている漢字

部首 門部(門:もんがまえ・かどがまえ)
画数 12画
音読み カイ
訓読み あ(く) / あ(ける) / ひら(く) / ひら(ける) / はだ(かる) / はだ(ける)
意味 ひらく。ひらける。あく。あける / ひらく。きりひらく など
部首 尸部(しかばね・かばね・しかばねだれ・しかばねかんむり・かばねだれ)
画数 7画
音読み キョク
訓読み つぼね
意味 区切り。仕切り / 役所などの組織構成で、職務ごとにこまかく分けられた区分 など
ページ先頭に戻る