「手まり・手鞠・手毬」の意味

「手まり・手鞠・手毬」(てまり)の意味・読み方を解説します。

言葉手まり・手鞠・手毬
読み方てまり
意味

手で地面について遊ぶためのまり。もとは綿などを丸めたものに、色とりどりの糸を幾重にも巻いて作ったが、今はおもにゴムで作られる。このまりを使った遊びもいう。

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「手まり・手鞠・手毬」で使われている漢字

部首 手部(手:て)
画数 4画
音読み シュ / ズ
訓読み て / た
意味 て。手首。また、手首から先の部分 / て。肩から先の部分 / てにする。手に持つ など
部首 革部(革:かわへん)
画数 17画
音読み キク
訓読み まり / やしな(う) / かが(む) / とりしら(べる)
意味 まり。けまり。皮で作られた球形のもの。=毬 / やしなう。やしない育てる など
部首 毛部(け)
画数 11画
音読み キュウ
訓読み いが / まり
意味 まり。けまり。毛で作られた球形のもの など
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