「連れ合い」の意味・類語

「連れ合い」(つれあい)の意味・読み方を解説します。類語・連想語もあわせて確認できます。

言葉連れ合い
読み方つれあい
意味

1番ひとときの間、ほかの人と離れずに同じ道を行き、同じことをして過ごすこと。共に動くその人もさす。

2番夫婦となった二人の、互いの相手。夫から見た妻、妻から見た夫。人と話すとき、自分の夫や妻をさしてもいう。

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「連れ合い」の類語(同義語)・言い換え

「連れ合い」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。

分類 言葉
夫婦のうちの一方 配偶者・伴侶

※広義での類語(同義語)も含まれます。

「連れ合い」の関連語・連想語

夫婦や配偶者をあらわす言葉

女房・ 家内・ 夫婦・ 夫妻・ 夫・ 妻・ 配偶者・ 伴侶・ 主人・ 旦那・ 亭主・ かみさん・ 嫁・ 細君・ 内儀・ 奥方・ 宿六・ 山の神・ 良人

「連れ合い」で使われている漢字

部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 10画
音読み レン
訓読み つら(なる) / つら(ねる) / つ(れる) / しき(りに)
意味 つらなる。引き続く / つらねる。一列に続く / つれる。ひきつれる。伴う など
部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
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