「三十一文字」の意味

「三十一文字」(さんじゅういちもじ)の意味・読み方を解説します。
三十一文字
さんじゅういちもじ
| 言葉 | 三十一文字 |
|---|---|
| 読み方 | さんじゅういちもじ |
| 意味・例文 | 短歌をいう語。仮名にすると三十一字におさまることからの名。 |
| 補足 | 同じ意味で「みそひともじ」ともいう。 |
「三十一文字」で使われている漢字
文
漢字「文」の詳細
| 部首 | 文部(ぶん・ぶんにょう) |
|---|---|
| 画数 | 4画 |
| 音読み | ブン / モン |
| 訓読み | ふみ / あや / かざ(る) |
| 意味 | あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など |
「三」を含む言葉
- 丑三つ・丑三(うしみつ)
- お三時・御三時(おさんじ)
- おさんどん・お三どん・お爨どん・御三どん・御爨どん(おさんどん)
- 駆け付け三杯(かけつけさんばい)
- 元三(がんざん・がんさん)
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- 五十三次(ごじゅうさんつぎ)
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- 左議長・三毬杖(さぎちょう)
