「もじ」で終わる言葉 — 72 件
「もじ」で終わる読み方の言葉を一覧で紹介します。各言葉を選択すると意味・読み方などの詳細を確認できます。
文字(もじ)
言葉を目に見える形であらわしたもの。
アラビア文字(あらびあもじ)
アラビア語、ペルシア語などに用いられる文字。28の子音からなり、文字の上下につく符号で母音を示す。右から左へ横書きする。
インダス文字(いんだすもじ)
上付き文字(うえつきもじ)
江戸文字(えどもじ)
絵文字(えもじ)
文字として使う絵。象形文字以前の最も原始的な文字。
大文字(おおもじ)
大きさが普通よりも大きい文字。
男文字(おとこもじ)
御は文字(おはもじ)
御目文字(おめもじ)
親文字(おやもじ)
漢和辞典で、熟語をまとめる見出しとして立てる漢字。親字。
音節文字(おんせつもじ)
音素文字(おんそもじ)
女文字(おんなもじ)
女の人の手で書かれた文字。その筆跡。
音標文字(おんぴょうもじ)
会意文字(かいいもじ)
顔文字(かおもじ)
電子メールなどで文字や記号などを組み合わせて人の表情を絵的に表したもの。
鏡文字(かがみもじ)
頭文字(かしらもじ)
欧文の文章や固有名詞の始めに使う大文字。頭字。
仮名文字(かなもじ)
かもじ(かもじ)
環境依存文字(かんきょういぞんもじ)
閑文字(かんもじ)
意味が含まれていない無駄な文字や文章。
機種依存文字(きしゅいそんもじ)
契丹文字(きったんもじ)
キリル文字(きりるもじ)
金文字(きんもじ)
ギリシャ文字(ぎりしゃもじ)
銀文字(ぎんもじ)
楔形文字(くさびがたもじ)
紀元前三千年ごろにシュメール人が作り出した文字。メソポタミアから小アジアにかけて、三千年ほどのあいだ使われた。葦の茎の先をやわらかい粘土板に押しつけて記すため、線の一方の端が太くなり、楔を思わせる形が並ぶ。はじめは一字が一語を表したが、のちには一字が一つの音節を表すようになった。
雲路(くもじ)
鳥が行き来する空の道。雲居路。
黒文字(くろもじ)
形声文字(けいせいもじ)
甲骨文字(こうこつもじ)
古代文字(こだいもじ)
小文字(こもじ)
三十一文字(さんじゅういちもじ)
短歌をいう語。仮名にすると三十一字におさまることからの名。
指事文字(しじもじ)
下付き文字(したつきもじ)
杓文字(しゃもじ)
食事に使う道具の一つ。飯や汁などを掬うときに使う。柄の先が平たくなっている。
象形文字(しょうけいもじ)
白文字(しろもじ)
十七文字(じゅうしちもじ)
「俳句」の別称。
女真文字(じょしんもじ)
神代文字(じんだいもじ)
すもじ(すもじ)
西夏文字(せいかもじ)
制御文字(せいぎょもじ)
楔形文字(せっけいもじ)
紀元前三千年ごろにシュメール人が作り出した文字。メソポタミアから小アジアにかけて、三千年ほどのあいだ使われた。葦の茎の先をやわらかい粘土板に押しつけて記すため、線の一方の端が太くなり、楔を思わせる形が並ぶ。はじめは一字が一語を表したが、のちには一字が一つの音節を表すようになった。
背文字(せもじ)
本の背の部分に書かれた文字。表題や著者の名前などを記したもの。
線文字(せんもじ)
全角文字(ぜんかくもじ)
単音文字(たんおんもじ)
特殊文字(とくしゅもじ)
花文字(はなもじ)
半角文字(はんかくもじ)
一文字(ひともじ)
人文字(ひともじ)
表意文字(ひょういもじ)
字を見ただけで何を指すかが分かる文字。漢字など。
表音文字(ひょうおんもじ)
字そのものには意味がなく、読み方だけを示す文字。仮名やローマ字など。
表語文字(ひょうごもじ)
ヘブライ文字(へぶらいもじ)
マヤ文字(まやもじ)
丸文字(まるもじ)
丸みをおびた字。漫画字。
三十一文字(みそひともじ)
もじもじ(もじもじ)
指文字(ゆびもじ)
聴覚障害者の会話などに用いる、指を組み合わせて文字の代わりにする符号。
湯文字(ゆもじ)
女性が入浴するときに身にまとった衣。ゆまき。
横文字(よこもじ)
横書きの文字。特に、西洋の文字。
寄席文字(よせもじ)
ラテン文字(らてんもじ)
ルーン文字(るーんもじ)
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