「焼」で終わる言葉
「焼」で終わる言葉 — 40 件
藍焼(あいやき)
青焼(あおやき)
機械や建築の図面の複写に使うことの多い写真の一種で、青地に白い文字や線をあらわしたもの。青写真。
網焼(あみやき)
肉などの食材を火の上にかけた金網の上で焼くこと。また、その料理。グリル。
有田焼(ありたやき)
佐賀県有田町とその周辺地域で製造される磁器。
石焼(いしやき)
延焼(えんしょう)
火事が火元から別の物へと燃え移り、広がっていくこと。類焼。
白粉焼(おしろいやけ)
織部焼(おりべやき)
貝焼(かいやき)
固焼(かたやき)
唐津焼(からつやき)
金鍔焼(きんつばやき)
串焼(くしやき)
肉や魚、野菜などの食材を串に刺して焼くこと。また、その料理。
九谷焼(くたにやき)
黒焼(くろやき)
土器などに動植物を入れて、黒くなるまで蒸し焼きにすること。また、そうしたもの。漢方などの材料にする。
塩焼(しおやき)
魚や肉に塩をかけて焼くこと。また、そうした料理。
鴫焼(しぎやき)
茄子の切り口に油を塗って焼き、そこに練り味噌を塗ってもう一度焼いた料理。「味噌田楽」の別称。
白焼(しらやき)
味付けをせずに魚などを焼くこと。また、そのもの。
鋤焼(すきやき)
日本の料理の一つ。浅い鉄鍋に肉や野菜、豆腐などを入れて醤油や砂糖、酒などを入れて煮ながら食べる。
炭焼(すみやき)
木炭を作ること。また、それを生業とする人。
素焼(すやき)
陶器の本焼きの準備としてうわぐすりをかけずに低温で焼くこと。また、その陶器。
全焼(ぜんしょう)
建物などが火事によって燃えること。
蛸焼(たこやき)
捏ね焼(つくねやき)
付け焼(つけやき)
壷焼(つぼやき)
壺焼(つぼやき)
土焼(どやき)
素焼き。つちやき。
銅鑼焼(どらやき)
和菓子の一種。あんを銅鑼(どら)の形に焼いた二枚の皮ではさんだもの。
鍋焼(なべやき)
肉、魚、野菜などをなべで煮た料理。
燃焼(ねんしょう)
野焼(のやき)
浜焼(はまやき)
半焼(はんしょう)
日焼(ひやけ)
丸焼(まるやき)
材料を切らずにそのまま焼くこと。また、焼いたもの。
臓物焼(もつやき)
もんじゃ焼(もんじゃやき)
楽焼(らくやき)
本の伝統的な陶器のひとつ。手捏ね(てづくね)と呼ばれる、手とへらだけで成形する方法でつくられる。
類焼(るいしょう)
他から燃えうつった火事。類焼。もらい火。
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