「せ」を含む言葉
「せ」を含む言葉 — 4481 件
愛壻(あいせい)
好ましい婿。お気に入りの婿。
愛婿(あいせい)
好ましい婿。お気に入りの婿。
合い席(あいせき)
飲食店などで混んでいるために、見ず知らずの他人と同じテーブルに着くこと。
合席(あいせき)
飲食店などで混んでいるために、見ず知らずの他人と同じテーブルに着くこと。
哀惜(あいせき)
人の死などを悲しみ、残念に思うこと。
愛惜(あいせき)
心を強く引かれ、大切にすること。
相席(あいせき)
飲食店などで混んでいるために、見ず知らずの他人と同じテーブルに着くこと。
哀切(あいせつ)
非常にかわいそうで悲しい様子。
相先(あいせん)
囲碁や将棋で、実力差のない者同士が交互に先手になって対局をすること。互い先。
青線(あおせん)
赤線(あかせん)
赤い色の線。
赤線区域(あかせんくいき)
売春が公認された特殊飲食店が集まった地域。赤線。
赤線地帯(あかせんちたい)
売春が公認された特殊飲食店が集まった地域。赤線。
秋雨前線(あきさめぜんせん)
九月から十月にかけて日本上空に現れる停滞前線。北から南へ移動して消滅する。
悪声(あくせい)
嫌な気分になる声。悪い声。
悪性(あくせい)
病気などの性質が悪いこと。
悪政(あくせい)
国民が意思が反映されていない悪い政治。
偓促(あくせく)
目先のことに追われて、忙しそうで気持ちに余裕がない様子。また、細かいことを気にしすぎて余裕がない様子。
齷齪(あくせく)
目先のことに追われて、忙しそうで気持ちに余裕がない様子。また、細かいことを気にしすぎて余裕がない様子。
アクセス権(あくせすけん)
悪説(あくせつ)
理屈に合わない主張。
悪戦(あくせん)
不利な状況での戦い。困難を伴う戦い。
悪銭(あくせん)
悪いことをして手に入れた金銭。
悪銭身につかず(あくせんみにつかず)
悪事や博打などで得た金は無駄遣いしてしまうことが多いので、あっという間になくなってしまうものだということ。
浅瀬(あさせ)
川や海などで水位の低い場所。
足枷(あしかせ)
罪人の足につけていた刑具。足の自由を束縛するためのもの。
足癖(あしくせ)
歩いたり座ったりする時の足の動かし方の癖。
足任せ(あしまかせ)
目的地を定めずに気持ちに任せて歩くこと。
汗(あせ)
亜聖(あせい)
聖人に次いで徳の高い賢人。
亜成層圏(あせいそうけん)
成層圏の下にあって、対流圏との境目付近の大気層。
汗搔き(あせかき)
汗臭い(あせくさい)
体や衣服から、汗のいやな臭いがするさま。
汗知らず(あせしらず)
汗を吸い取らせるための粉。汗疹を防ぐために使う。
汗染みる(あせじみる)
汗でぬれる。衣服などに汗がしみる。
汗する(あせする)
皮膚から汗を出す。汗をかく。力を尽くして努力する様子をいう。
汗だく(あせだく)
激しく汗をかいている様子。
汗取り(あせとり)
汗を吸い取らせるためもの。また、そのための肌着。
汗ばむ(あせばむ)
皮膚から徐々に汗が出る様子。
馬酔木(あせび)
ツツジ科アセビ属の常緑樹。山野に自生し、春になると白い花が咲く。葉に毒があり、馬が食べると酒に酔ったようになる。
汗まみれ(あせまみれ)
汗で顔や体がびっしょりにぬれること。汗だく。汗みどろ。
汗塗れ(あせまみれ)
汗で顔や体がびっしょりにぬれること。汗だく。汗みどろ。
汗水(あせみず)
水のようにとうとうと流れ出る汗のこと。
汗みずく(あせみずく)
ひどく汗をかいて濡れている様子。
汗みどろ(あせみどろ)
ひどく汗をかいて濡れている様子。
汗疣(あせも)
汗が原因となって皮膚にできる小さな赤い発疹。あせぼ。
汗疹(あせも)
汗が原因となって皮膚にできる小さな赤い発疹。あせぼ。
焦り(あせり)
焦ること。焦る気持ち。また、焦っていらいらすること。焦燥。
焦る(あせる)
物事を早く行おうとして落ち着きを失う。
褪せる(あせる)
日の光などが当たったり、時間が経過したりして色やつやなどが薄くなること。
遊ばせ言葉(あそばせことば)
丁寧で上品な女性の言葉遣い。語尾に「遊ばせ」をつける言葉。
遊ばせる(あそばせる)
人や物などの働きが十分に発揮しない状態にする。使わずにおいておく。遊ばす。
圧制(あっせい)
武力や権力などの支配する力によって、無理矢理抑え付けたり強要したりすること。
圧政(あっせい)
圧倒的な権力で民を無理矢理抑えつける政治のこと。
斡旋(あっせん)
接点のある双方の間に入り、橋渡しをすること。間を取り持つこと。世話をすること。
彼方任せ(あなたまかせ)
阿弥陀仏の誓願に頼ること。
貴方任せ(あなたまかせ)
阿弥陀仏の誓願に頼ること。
浴せ掛ける(あびせかける)
上から水や大声を掛ける。浴びせるを強めていう語。
浴びせ掛ける(あびせかける)
上から水や大声を掛ける。浴びせるを強めていう語。
浴せ倒し(あびせたおし)
相撲の決まり手の一つ。自分の体重を相手にかけ、のしかかるようにして倒す技。
浴びせ倒し(あびせたおし)
相撲の決まり手の一つ。自分の体重を相手にかけ、のしかかるようにして倒す技。
浴びせる(あびせる)
液体などを激しく掛けること。
油汗(あぶらあせ)
脂肪の混じった汗。肉体的、精神的に苦しいときに出る。
脂汗(あぶらあせ)
脂肪の混じった汗。肉体的、精神的に苦しいときに出る。
膏汗(あぶらあせ)
脂肪の混じった汗。肉体的、精神的に苦しいときに出る。
荒稼ぎ(あらかせぎ)
乱暴な方法を使って金銭を稼ぐこと。
あらせいとう(あらせいとう)
アブラナ科の多年生植物。四、五月ごろに白・赤・紫などの色の花を房状につける。観賞用。ストック。
紫羅欄花(あらせいとう)
アブラナ科の多年生植物。四、五月ごろに白・赤・紫などの色の花を房状につける。観賞用。ストック。
有り合せ(ありあわせ)
特別に用意したわけではなく、たまたまその場にあること。また、そのもの。
有り合わせ(ありあわせ)
特別に用意したわけではなく、たまたまその場にあること。また、そのもの。
有合せ(ありあわせ)
特別に用意したわけではなく、たまたまその場にあること。また、そのもの。
合わせ(あわせ)
袷(あわせ)
合わせ鏡(あわせかがみ)
自分の後ろから鏡をかざして、前の鏡にうつしだし後ろ姿などを見ること。また、その鏡。
合わせ酢(あわせず)
酢に塩・砂糖・酒などを加えたもの。二杯酢・三杯酢など。
併せて(あわせて)
合計して。加えて。全部で。
合わせて(あわせて)
合計して。加えて。全部で。
併せ持つ(あわせもつ)
性質や特徴の異なったものを同時に持つ。兼ね備える。
合わせ持つ(あわせもつ)
性質や特徴の異なったものを同時に持つ。兼ね備える。
会わせる(あわせる)
対面させる。面会させる。引き合わせる。