「相席・合い席」の意味・対義語

「相席・合い席」(あいせき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉相席・合席・合い席
読み方あいせき
意味

飲食店などで混んでいるために、見ず知らずの他人と同じテーブルに着くこと。

例文「相席をお願いします」
「見知らぬ人と相席になった」
「満席なので相席を頼まれた」

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「相席・合い席」の対義語(反対語)

  • あいせき相席・合席・合い席
  • べっせき別席

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「相席・合い席」で使われている漢字

部首 目部(目:め)
画数 9画
音読み ソウ / ショウ
訓読み あい / ありさま / さが / たす(ける)
意味 見る。よく見る。くわしく見る。うらなう / かたち。ありさま。すがた。様子 など
部首 巾部(巾:はば)
画数 10画
音読み セキ
訓読み むしろ
意味 むしろ。竹や草などを編んで作った敷物 / 人がすわる場所 / しく。敷物をしく など
部首 口部(口:くち)
画数 6画
音読み カッ / ガッ / ゴウ / コウ
訓読み あ(う) / あ(わす) / あ(わせる)
意味 あう。同じになる。一つになる / あわす。あわせる。一致させる。一つにする など
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